Wordle好きのための毎日のロジックゲーム
Wordleで、1日1問の小さなパズルが習慣になりました。LogicSnackはその習慣はそのままに、文字をロジックに替えています。マス目のパズルが12種類、毎日午前0時に新しくなり、どれも数分で解けます。
同じところ
- 1日1問。どのゲームも、お住まいの地域の午前0時に新しい盤面が出て、全員が同じ問題を遊びます。
- 数分で解ける。ほとんどの盤面は2分から10分ほどで、コーヒー1杯やバスの移動中にちょうどいい長さです。
- シェアできる結果。シェアで送るのはタイムとヒントの回数だけで、答えは送りません。リンクを開いた友だちには同じ盤面が出て、シェアした人のタイムが目標として表示されます。
- 連続記録。続けた日数が増えていき、ときどきもらえる休みの日が、遊べなかった日を埋めてくれます。
違うところ
- 言葉を使わない。使うのは数字、線、形なので、どの言語でも同じように遊べて、語彙も要りません。
- 当てずっぽう不要。Wordleでは推測して候補をしぼります。ここではどの盤面も答えはちょうど1つで、手がかりから一歩ずつたどり着きます。
- ゲームは1つではなく12。1つ終われば、次が待っています。1問でやめても、12問全部遊んでもかまいません。
- 遊びたいときにもっと。遊べなかった日があっても、過去の問題はすべて残っていて、どのゲームにも300問の練習問題があります。
どこから始めるか
- ナンプレ:定番を遊びたいなら。各行・各列・各ブロックにどの数字も1回ずつ。月曜から木曜はやさしい問題です。
- マインスイーパー:当てずっぽうなしの定番。最初の盤面は自動で開き、論理ですべての地雷が見つかります。
- Starlit:候補を消していって最後の1つを残すのが好きなら。スターバトルのパズルです。
- Wayfold:手早く遊びたいなら。数字を通る一本の道で、2分ほどで解けることもよくあります。
- Rowcall:最後に何かが現れるのが好きなら。ノノグラムの数字が小さな絵を描き出します。
- Rooftops:ナンプレが好きなら。各行・各列で高さは1回ずつ、外側に数字があります。
- Lasso:12のゲームでいちばんむずかしいものを遊びたいなら。一つの輪と、長い推理の連続です。
LogicSnackの1日
お住まいの地域の午前0時に、12のゲームがすべて新しくなります。トップページには12の盤面、クリアした問題、今週の記録が並びます。月曜から木曜はやさしく、金曜は少しむずかしく、週末は盤面が大きくなります。
進み具合はブラウザに保存されるので、登録は不要です。1日で全12問クリアすると、その日にハンコが押されます。
よくある質問
LogicSnackはニューヨーク・タイムズが作っていますか?
いいえ。LogicSnackは独立したパズルスタジオです。Wordleの名前を出しているのは、遊び方を比べるためだけです。
1日に2問以上遊べますか?
はい。毎日12問の新しい問題があり、過去の毎日の問題はすべて各ゲームの過去の問題に残っています。さらに、どのゲームにもいくつかのサイズの練習問題があり、連続記録には影響しません。
LogicSnackは無料ですか?
はい。スマホでもパソコンでもブラウザで遊べます。アプリのインストールもアカウント作成も不要です。
言葉のパズルもありますか?
いいえ、12問すべてがマス目のロジックパズルです。毎日の言葉のゲームと並べて遊ぶのに向いています。同じ数分で、違う頭の使い方ができます。
LinkedInのほかのゲームも遊んでいますか?
LogicSnackのほかのページ
WordleはThe New York Times Companyのゲームで、同社が商標を所有しています。名前を出しているのはルールを比べるためだけです。LogicSnackは独立したスタジオで、The New York Timesとは提携しておらず、後援や推奨も受けていません。